道しるべ

火酒とは・・・ ジン、ウォッカ、ラム、テキーラといったスピリッツと呼ばれる酒を指す。 そんなことは全く関係ないこのブログ


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事故発生!

昨日2007年6月29日(金)午後六時ごろ

名もない崩れた塔地下で崩落事故が発生した模様。

更なる崩壊の恐れがあるとのことで

付近を訪れる冒険家に対し、

注意を喚起するとともに、

緊急対策本部が設置されました。

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尚、被害者はギルド★BACCARAT★の一員と見られ・・・

今、新しい情報が入ってきました。

ギルド★BACCARAT★でらーさんの行方が

分からなくなっているとのことです。

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ナイアガラ

昨日は夜蛍を見に行ったんですけどね〜

再訪です。過去記事はコチラ


噂どおりだとすると、

昨日はかなりの蛍の出現が見込める・・・はずでした。




・・・どこにもいねーじゃん!!



保護区を歩けど歩けど見つからず。

しかも雨に降られはじめて。。。

撤収しましたよはい。


しょうがないので、俺のお気に入りの滝について〜


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日光滝めぐり

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いろは坂から雲海を望む。

そう、ここは日光です。

車を飛ばして来てみました。


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元気が一番!

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えー、押しに弱い火酒です。

このあとトランで皆でGHしてました〜

威厳固定119指が出ましたね!

ただ、ベースがスカルリングLX・・・


さて、いつのまにやら、

水元素が集まっていたそうで、

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じゃじゃじゃじゃーん!(古い表現すみません


台座に輝きが生まれました。

これによりギルド員の攻撃速度が+2%に!!


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寒暖の差

ここ数日、暑かったりそうでもなかったり。

軽く身体にがたが来てます。

身体が重くて、頭が痛い。

お腹の調子もよろしくないな・・

風邪だねこりゃ。

今のうちにしっかり直さないと、

夏本番でバテるの必至。

皆も体調管理には気をつけて。
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最先端!

たまには自慢してもいいじゃないかってことで、



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入手しました!

N904iです。


実はまだ全然機能を把握していない俺。

なにやらすごそうです。



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開いた図。

シンプルでいいですな。

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そして大きな画面を有する。

表示される領域が拡大されて、見やすくなりましたね。


以上、自慢(?)コーナーでした。
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必要不可欠

今日も出かけるつもりだったけど、

雲行きが怪しいから断念。

そのぶん寝坊+爆睡しました。


ここ数日、無理してることも、疲れてることも分かってた。

だけれども、したいことをしたかった。

それだけさ。


でもやっぱ、適度な休息は必要だね。

したいことなら疲れも溜まりにくいけど、

見えにくいだけだけれど溜まってく。


嫌なことであれば、

疲れは目に見えて溜まってく。

それだけの差。

つまり、気持ちの差か。


つらいことをひたすらやって

気持ちが壊れることもあれば、

楽しいことをひたすらやって

体を壊すこともある。


なんにせよ、

俺に必要だったのは休息。

そして、日常で大事なもののひとつに休息がある。

そのことを改めて思い出したさ。
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げげげ

まともに更新数時間がないやんけ。

それでも一応更新。

ではまた〜
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本質

ミートホープによる偽装事件。

なぜ、あんなことになってしまったのか、

理解に苦しむ。


俺は、技術者サイドの人間だ。

技術者は、作るものに非常な責任を持っている。

中途半端な気持ちで技術者など

やってられないはずだ。


いつでも、最高なものを作り上げる

その必要がある。


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儚い光

夏の入り、この時期に現れる季節の風物詩。

清らかな水のあるところのみに存在する、

儚く、そしてやわらかい光を発する存在。



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この写真はウィキペディアよりもってきました。


愛車とともに、蛍の出現地域とうわさされるところに

分け入っていく俺。

そこは、幹線道路から突如わき道にそれるところにあった。

簡単に見逃すことが出来るようなわき道。

だからこそ、蛍が見ることが出来るのだろうが。。。


車を置いて、ひたすら歩く。




見つからない。。。




探せど探せど、あの蛍の輝きに遭遇することが出来ません。



脇を流れる清流、それに沿って、上へ上へと登っていく。

そして、ついに発見。

おぼろげな光が、舞っている。

しかし、光が弱すぎるため、

写真はこんな状態に・・・

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何も写っていませんが、

中央部に蛍が・・・いたはず!!


乱舞って程でもありませんが、常に4〜5匹が

光を発していました。


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偉大なる一歩

いつものよーにRS♪

そして日常の一場面

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出たようです、古文書が!!

しかも・・・

俺がAFKした直後じゃないですか!!!

リアルタイムの喜びの瞬間に居合わせることが出来なかった。。

まぁ、いいんです!

喜ばしいことなんです!!!

それに古文書があと2冊も必要なんですから!!


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お買い物〜

さて、しばらく前にアウトレットの記事を載せましたが、

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行ってきました、ここは、

佐野のアウトレットモールです。

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やっぱ日曜の昼間ともなれば、

ものすごい数の車で込み合います。

佐野のインターチェンジからアウトレットまでの50号が渋滞するくらいに。

場内の撮影もしたかったのですが、

軽井沢と同じく撮影禁止かな、と思い自粛。

当日は無茶苦茶暑い日よりでしたね。


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理解

先人が残した言葉に、

後悔先に立たず、という言葉がある。

何のことはなく、

後悔は後から来るものであって、

先に後悔できないということ。

この言葉を引き合いに出し、

よく言われることがある。


後悔したくなかったら今頑張るんだよ。

とか

今頑張れば後で後悔しなくてすむよ、

と。


これが何を意味することか、

考えたことはあるだろうか。


後にも先にも意味するところは一つしかない。

自分はあれをしなかった、これをしなかった。

だから後悔した。

後悔をしてほしくないから、

このような言葉を発する。


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赤城の山奥

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通常赤城県道と言われる群馬県県道4号線を登っていくとこれ

赤城の大鳥居が山を訪れる人を迎えてくれます。

周りに信号やら電線やらが多すぎて

無残と言えば無残なのですが。


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鳥居の中央をズームすると赤城山の文字が見えます。

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そのまま山を登ってゆく途中の図。

新緑から深緑へと変わる途中の山々の稜線が輝く。

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砂防ダムです。

沢の途中にあるのですが、水もきれいで透き通ってます。

砂防ダムの上は・・・無残にも崩壊。

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途中の休憩施設から行けるちょっとした山道。

施設と言っても駐車場と整備されてないトイレがあるだけですが。

この山道を少し行ったところには、こんなものがあったりします。

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この写真じゃよくわからないかな・・?

ローラー滑り台です。

小さいころに来て何度も滑ってた経験がありますね。

何もしかずに滑ったら尻が汚れることウケアイですが、

近くの管理事務所で敷物を貸し出しているそうです。


昔着たときは、もっと人がいてにぎわっていたのになぁと

そう思いながら、少し感慨に浸ってました。

平日だから人がいないのは当然、という答えに結びついてしまいましたが。


さて戻ろうと思ったときに、子供たちの歓声が登ってきました。

どうやら何度も滑っているよう。

付き添いの大人には疲れが見て取れましたが、

子供はそんなの関係なし。

俺も昔はああだったなぁと思いつつ、

車に戻り、ドライブ再開。

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赤城大沼です。

大きな湖が眼前に広がる。

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スワンやらボートが係留されてます。

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そして湖に浮かぶ赤城神社。

この神社、大沼にある島に建っていて、橋でつながっています。

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小沼。ここは穴場だったりする。

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ここはよくわからない場所にあるんですよ。

ただ観光しに来ただけじゃ見落とす可能性が結構あります。

大沼の湖畔には、休憩所やおみやげ物屋さんがところ狭しと並んでいますが、ここは何もなし。

そのため、視界をさえぎるものがなく、

沼の周囲で大パノラマの自然風景を見ることが出来る。

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車2台がすれ違えないカーブが連続する道を降りていきます。

小沼が穴場である理由のひとつがこれですね。

アクセスする道が狭くて長くて、

しかもあまり知られてない。

大沼からのルートでも来れますが、

そちらの道も、この先に行っても大丈夫なのかと

ちょっと不安になるような感じの道ですから。

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その道の途中から街を望む。

群馬県の県都前橋市〜伊勢崎市にかけての風景でしょうか。

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朽ち果てた登山道。

ここしばらく、登山ブームは去っていましたから、

管理も雑ですね。

案内板は倒れ、

その下には水が溜まっていました。


団塊の世代の集団退職で、

趣味として登山をする方もいるそうです。

人が増えたら増えたでごみ問題とかになるのは勘弁ですが、

この朽ちた登山道を見ていると、

登山ブームの時までとは言わないから、

もう少しにぎわって欲しいと思いました。
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大台乗った!!

アリアンってこんな場所あったんだ。。。

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ここはアリアン左下のスペース。

回りこめるとは知りませんでした。


さて、昨日は長々デスナに篭り、

廃上げしてました。


ん〜、やっぱ予約の管理が拗れますね〜

あまり進んでやろうとしない人が多いのも事実で、

それは激しく不満さ。


まぁ〜

そうこう言っているうちに


れべるあっぷ!!

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ssの撮り方が下手なのは気にしないでください。

300歳になりました!


ん〜、気持ちいいね〜


悪魔でソロ狩りが出来るレベルになるまでは、

PTでネクロ低下で頑張りますよ〜
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再振り〜

用事が終わったハイランド。

ちょっと行ってみたら、

いきなりこんな群れに出くわしました。




・・・いきなり6匹も固まって沸いてほしくないですね。

乱獲していたときは、

見つけるのにさえ苦労したこともあったのに・・・


長らく悪魔でしたが、ネクロに振りなおしました。

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デスナ帯を悪魔で行くのはいろいろときつくてきつくて・・

で、今のスキルはこんな感じ。

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完全低下〜

死の香りがマスタできなかったのは振りミスです。

間違えて毒舌マスしてしまった。

そのおかげというか何と言うか。

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フフフ・・・

何とあの、廃坑B9コロッサスのレベルが1!!!




さて、一昨日、昨日とGvがありました。

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3連勝!

統制も取れて、よかった。

向こうも火力に欠いていたようですが。


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大敗です。

向こうにアスヒWIZが4〜5人いたでしょうか。

これだけいると、切り崩すことも難しいです。

健康に重点を置いているWIZだったら結構どうしようもない。


倒されそうになったらばらばらに逃げられアスヒを待たれ、

それを追う感じになってしまい

こっちもターゲット集中できずに、散ってしまい。

突出したところを各個撃破された感じか。


相手のバラバラ感に比べりゃ〜

統制取れてたよね、うん。。取れてたはずだ!!


ま〜、

負けは負け、

これをどう生かすかが今後の課題。

圧倒的に人材不足だってことは分かってるんだけどね。

このギルドで公募はしませんよ。

公募したら疲れる人が入ってくるのは経験済みなので。

いわゆる友達紹介制度で行こうと思ってます。


では、また〜
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日本最古の学校




このかやぶき屋根の古風な建造物は一体なんでしょうか。



あいにく雨が降ってしまったのですが、

日本最古の学校

足利学校に行ってきました。


目に飛び込んでくる立派な門構え。

おそらくこれは通常利用する門だったと考えられます。

本館の玄関に一直線につながっていたので。

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これが正門でしょうか?

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学校、の看板がかかった厳かな門。

正面には御社。右側に本館があります。

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これが本館。斜めからの図ですが。

内部は畳張りの部屋がいくつか。

昔の玄関は見学用に整備されており、

昔炊事場があったところに入り口が作られています。

炊事場にはかまどが5,6器据え付けられておりました。


近くに寮らしき建物も発見。

4畳ほどの部屋に数人が寝泊りしたのだろうか。

最初倉庫と見間違えたのは秘密。


本館の北と南に日本庭園が広がる

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カルガモ一家がのどかに泳いでいました。

ん〜、雨の日本庭園っていいですね〜

日照りの中の日本庭園と比べて、

しっとりとしていて好きです。

日本庭園に限らず、

日本風の建造物って、雨の中でも絵になるような気がします。


うん、雨の中の京都めぐりとか

オツかもしれないな、と思いました。


日本の学校の原点である足利学校。


何故こんな都会から離れたところに

第一号の学校が出来たのだろうか。

そこに大きな疑問を抱きつつ、

足利学校に背を向けました。
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達成!

さて、一人寂しくミニコロを狩っていたわけですけれど、

そうこうしているうちに、どうやら先に元素が集まったらしく


作成しました!

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右上のMAPが邪魔ですね。消すの忘れてたい・・

まぁ、これでようやく石像に色が付いたわけで。

んで

わーぷ!!

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ちと途中でいただいたものもあり、

予定より早いペースで集まってた。

そして・・・














・・・(一時間経過)

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後一個だ!!







・・・(一分経過)

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えと、ね

これ、ね

出ちゃったんだよ

いともあっさりと・・


一時間の後一分って何さ!

まぁ、そんなわけで・・・

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翼も無事完成〜♪

翼と尾羽が色が付いた状況です。

これだけ見たら鳳凰を連想しました。

あと頭に色が付いたら壮観かも。

まぁ〜、その前に胴体が完成しちゃいそうだけれども。



オマケ


Gv結果

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初Gv勝利!!

この後相手ギルドさんのギルドホールにお邪魔しちゃいました。

いろいろお話できて、楽しかったです!

またよろしくお願いします!


第二戦

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これまた勝利!

統制が取れ、いい感じでした。

それにしても、戦略ってすばらしいなぁ・・・
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四度の滝

日本三名瀑の一つとされている滝、袋田の滝に行ってきました。

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壮観でしたよ、これは。

この滝は流れ落ちる水が薄く広く広がっている印象を受けました。

秋は紅葉、冬は凍結した滝をみれるそうで、

その昔、ここを訪れた西行法師が、

「この滝は四季に一度ずつ来てみなければ真の風趣は味わえない」

と言い、賞賛したことから、

四度の滝とも言われています。


この日は直前まであいにくの雨、曇りだったのですが、

滝に到着するや雨が上がり、

雨のおかげで水量もかなり多かったようで

「いいときにきたねぇ」と言ったのは、

観瀑台の売店でのおばあちゃんの言。

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観瀑台からの眺めもすばらしい!!


500段近い階段を上って、上流の滝も見てきましたよ。

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生瀬の滝、です。

ミニ袋田の滝って感じか。


またしても観瀑台にて、

ここの水を使った味噌は絶品で、かつ、

味噌おでん発祥もこの地らしいとのこと。

それがこれ

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俺の舌に見事にマッチして、確かに絶品でした。


そして帰り道、駐車場脇のお店で休憩。


何となくたのんだこれ

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つくねです。

これもまた、おいしかった。


袋田の滝が有名であるのは、やはり冬季に凍結するからでしょう。

他の滝に比べて凍結しやすいらしいんですね。

気力があって記憶にも残ってたら、

ぜひ凍った滝も見に行きたいと思います。
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よどんだ風、滞った流れ

介護現場が大きく揺れ動いていますね。

コムスンの不正請求。

不正請求で支払われたのは国民の税金であり、

露骨な処分逃れを繰り返していたことは事実。

事実なのだが・・・


重厚な介護活動を展開する場合、

それなりの資金が必要になる。

たとえば、24時間対応。

夜間も動かせる人員の確保。

そして、複数人を派遣しての介護。

どうとっても人件費が跳ね上がる。


しかし、介護現場から直接大金を回収できることはないだろう。

仕方なく、必要だから、頼んでいるのだから。


にもかかわらず多くの人を動かし、コムスンは経営してきた。

集まらない分の介護報酬を水増し請求したのであれば、

許されないことであるが、理解はできると言っておこう。

それ以上に、私服を肥やすことが目的であったのであれば、

俺は断じて許さないが。


先日自殺した松岡農林水産大臣。

彼の事務所の光熱費水増し請求は記憶に新しいことだと思う。


そして、俺の偏見のフィルターを通して言わせてもらうと、

政治深部にかかわっている人は水増し請求を当然のごとくしているのではないか?

そのような疑念を抱いている。

政治にかかわるということは、国民の為に働いて欲しい。

働いてくれると思ったから、選挙で当選している。

そのことを、念頭においているのか疑問に思うことがある。


5万円以下の領収書は報告する必要は無い。

そんな決まりがあった気がする。

それを1万円にしようという論争があった。


俺には意味不明な茶番に映ったさ。

些細な金額であろうが、税金を使う以上、

報告するのは当たり前だと。

そう思っていたのだから。


10万円の領収書を、

3万、3万、4万に分けて出してもらうということも

往々にして行われてるという。

報告する必要がないように。


これは、領収書だけ出してもらって水増し請求とか、

することもそう難しくないと思う。

領収書を書いてさえしまえば・・・

受け取ってさえしまえば。。。


そんなところに無駄金を投下してる余裕があったら、

介護現場に回せばいいと思う。

少子高齢化社会が進展している。

これから介護が重要になるということは、

火を見るよりも明らかである。


それでも政府は、俺が分からないようなところを論点にして、

俺にとってどうでもいいようなことで議論し、

茶番を繰り広げ、

紛糾して、、、


それが年中行事になっている気がしてならない。

そして、税金で私腹を肥やしている輩も発生する。

日本の政治はよどんだ風と一緒だな。。

止まった風の流れを吹き飛ばすほどの何かを持った

誰かが表舞台に出てくることを

切に希望するよ、俺は。

まぁ、今のベネズエラみたいに、

先が完全に読めないようにしちゃうような、

極端な人は望むところじゃないけどね。
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折り返し地点到達

新しくギルドを結成してからというもの、

ずっと俺は一人で




北の大地にこもっています。

狙いはこれ




そしてそれが今!!





























折り返し地点まで来ましたよ!

ちなみにこれ完ソロです。

いや〜、街から遠く離れた地で、

一人で陰気に篭ってる事だけはありますね。


同じことを繰り返せば、200達成です!

ちと軽くめまいを覚えながらも、頑張るとしますさ!


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高山を走る




湯の丸高原、まぁ、スキー場ですが、行ってみました。

例によって時間軸が一週間ほどずれてます。


雪のないゲレンデ、登山道も整備されてない中、

えっちらおっちら登ってきました。




とりあえずゲレンデを登りきった風景。

つつじが満開な時期であれば、左のリフトも動くそうです。

まだ全くつつじがないですがこれ、

つつじ平、です。




分かりにくいかも、全景はこれ




登山道の途中に、遭難防止の鐘があるとのコトで、

そこまで登山。

登山する格好で来てなかったんですよ。

俺は革靴だし、ジャケ羽織ってたし。。。




ついでにこんな碑がありました。1993年だと、結構最近ですね。




そんなこんなで山を下り、次なる目的地へ。

とある林道が前日に季節規制が解除されたらしく、

予定を変えてそっちに走りこみました。





湿原に到着。

池の平湿原、乾燥化が進んでいるようです。




一面が熊笹の群生地。植生が変化してしまっています。

日本に現存する湿原は、乾燥化してしまっているのがほとんどらしいですね。

環境変化のあおりがここにも出ている形です。



そして、こんなものを発見。




国定忠治の隠れ岩、碑も説明も何もなかったので、

真偽は不明。




残っていた池。標高2000メートル。




湿原を進んでいくと、まだ湿原っぽいところに出ました。

また、ここからはるか下界に街が望めます。雨が大量に降ったとしても、流れてしまうのですね。




そして舗装されていない道を行く。




左側は断崖絶壁、緑も少なく、いつでも崩れそうな感じ。




対して右側・・・奈落。




見晴らしは、とてもいいところです。

そんなこんなで、高峰温泉に、到着。




高峰温泉、ランプの宿。

門のすぐ隣にあったランプ。名前の由来となったのでしょう。

昔は明かりが全てランプだったのかな?






その先のルートに進むと・・・




いまだに雪が残っていました。

そのまま山を下りるルートに入り込む。

下りた先に広がっていたのは、広大な畑、畑、畑。




群馬県嬬恋村です。キャベツで有名なところですね。

ここの小学校は冬になると校庭に水をまき、スケートリンクができるそうです。




浅間山・・・だと思う。

天気が悪くてどうなのかなー、と思いながらも撮ってみた。

編集中に気付いたのだが、噴煙が上がってるように見える。

いまだ活動中の火山なのです。


今回は標高2000メートル級のところをめぐってまして、

・・・・・・やっぱ寒い!!

というのが正直な感想でした。


夏と冬で居住を変化させる。

別荘を持っている人は贅沢という見方が出来ますが、

贅沢であると言われるそんな暮らしも、

地球環境を見事に利用している暮らしといえるでしょう。